- 7112
- 2026/08/31
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 64.67倍
- 2022年以降
- 10.51-116.32倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.08倍
- 2022年以降
- 0.57-3.76倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.68%
- ROA 予
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
個別
- 2021年12月31日
- 6140万
- 2022年6月30日 +121.27%
- 1億3586万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2020年12月31日)2022/09/28 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 113,927 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2020年12月31日)2022/09/28 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の明細当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 124,377 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末に比べ414,801千円(23.4%)増加し、2,189,488千円となりました。これは主に、業績好調に伴い営業活動によるキャッシュ・フローを獲得したことを主として、現金及び預金が238,109千円(17.8%)増加したこと、各月の売上高が増加していることを主として受取手形及び売掛金が135,450千円(59.3%)増加したことなどによるものであります。2022/09/28 15:00
固定資産の残高は、前事業年度末に比べ62,025千円(18.2%)増加し、402,757千円となりました。これは主に、課税所得の状況が業績好調により改善し、繰延税金資産の回収可能額が増加したことにより、繰延税金資産が61,401千円(前事業年度は計上なし)増加したことによるものであります。
(負債) - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に係る会計上の見積り)2022/09/28 15:00
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、今後の収束時期も含めた先行きを予測することは困難ですが、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計の判定等については、当該感染症の影響が翌事業年度より緩やかに回復するものと仮定して、会計上の見積りを行っております。
当事業年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に係る会計上の見積り)2022/09/28 15:00
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、今後の収束時期も含めた先行きを予測することは困難ですが、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計の判定等については、当該感染症の影響が翌連結会計年度より緩やかに回復するものと仮定して、会計上の見積りを行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 過年度及び当事業年度の商品の販売実績や将来の販売計画に基づき、営業循環過程から外れたものとして、帳簿価額の切下げ対象とすべき商品を選定していますが、市場動向の変化等により追加や見直しが必要となる可能性があり、営業循環過程にあるか否かの判断は不確実性が伴います。2022/09/28 15:00
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額