- 9563
- 2026/10/07
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 37.57倍
- 2022年以降
- 赤字-218.4倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.51倍
- 2022年以降
- 1.08-7.88倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 1.98%
- ROE 予
- 4.01%
- ROA 予
- 3.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 1億2853万
- 2024年12月31日
- -3億7353万
個別
- 2023年12月31日
- 1億5152万
- 2024年12月31日
- -2億2828万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/03/26 16:03
(概算額の算定方法)売上高 69,399千円 営業損失(△) 105,677千円 経常損失(△) 102,297千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、のれん償却額は企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度の開始の日に発生したものとして算定した金額を影響の概算額としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、788,705千円となりました。これは、主に新規サービスである銀行・保険・証券分野の立ち上げのためのコンサルタント採用活動費の増加、のれんの償却額の増加によるものであります。この結果、営業損失は382,641千円(前年同期は営業利益129,843千円)となりました。2025/03/26 16:03
(営業外損益、経常利益)
当連結会計年度における営業外損益は、営業外収益が9,298千円となり、営業外費用が191千円となりました。営業外収益の主な内訳は、受取利息443千円、為替差益7,779千円、営業外費用の主な内訳は、雑損失191千円であります。この結果、経常損失は373,534千円(前年同期は経常利益128,535千円)となりました。