- 9564
- 2026/09/11
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 13.46倍
- 2023年以降
- 11.26-31.71倍
(2023-2025年) - PBR
- 2.75倍
- 2023年以降
- 1.93-5.55倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 1.98%
- ROE 予
- 20.45%
- ROA 予
- 14.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 6億4920万
- 2026年3月31日 +14.42%
- 7億4280万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額39,342千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益はグループ会社からの経営管理料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。2026/05/14 13:38
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額74,197千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益はグループ会社からの経営管理料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/14 13:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、売上高及び利益の双方において、過去から継続して毎期成長を実現しており、今後も着実な成長の継続を基本方針としております。過去5期間(2021年9月期から2025年9月期)においては、売上高の年平均成長率(CAGR)は13.0%、経常利益のCAGRは32.0%となり、売上高は約1.8倍、経常利益は約4.0倍へと拡大してまいりました。今後の成長目標としては、売上高については年率10%以上、経常利益については年率20%~25%以上の成長を目指してまいります。これらの成長を実現するため、既存事業の着実な拡大に加え、AIエージェント事業をはじめとした新たな成長ドライバーの育成・拡大に注力し、更なる収益基盤の強化を図っております。2026/05/14 13:38
このような状況の中、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高3,434百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益742百万円(前年同期比14.4%増)、経常利益763百万円(前年同期比14.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益539百万円(前年同期比18.3%増)となりました。従来、第4四半期(7~9月期)に費用が集中する季節性がありましたが、当期においては、期初より人材採用の前倒しや強化、新規事業への投資を実施していることから、費用発生が例年より前倒しとなり、通期で平準化しております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。