pluszero(5132)のソフトウエア仮勘定の推移 - 四半期
個別
- 2022年7月31日
- 1077万
- 2022年10月31日 -55.22%
- 482万
- 2023年1月31日 +285.45%
- 1859万
- 2023年4月30日 -59.76%
- 748万
- 2023年7月31日 +365.15%
- 3480万
- 2023年10月31日 -3.42%
- 3361万
- 2024年1月31日 +45.57%
- 4893万
- 2024年4月30日 -25.69%
- 3636万
- 2024年7月31日 -34.44%
- 2384万
- 2024年10月31日 -41.09%
- 1404万
- 2025年1月31日 +229.88%
- 4633万
- 2025年4月30日 +40.95%
- 6530万
- 2025年7月31日 +68.59%
- 1億1009万
- 2025年10月31日 -5.03%
- 1億455万
- 2026年1月31日 +3.11%
- 1億780万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅱ.固定資産2023/09/14 16:00
当第3四半期会計期間末における固定資産は170,273千円となり、前事業年度末に比べ98,644千円増加いたしました。これは主に、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定47,961千円の増加やオフィス増床等による有形固定資産の増加4,747千円があった一方で、営業権が定額償却により2,234千円減少したことによるものであります。ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定に関しては、前事業年度より当社の研究開発活動である仮想人材派遣の一部について将来の収益獲得が確実になったことに伴い、その中核技術であるN4及びPSFの一部につき、資産計上を行っております。
上記の結果、総資産は1,043,187千円となり、前事業年度末に比べ23,706千円増加いたしました。