営業収益
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年12月31日
- 14億6079万
- 2021年12月31日 +5.14%
- 15億3591万
- 2022年9月30日 -4.91%
- 14億6043万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2022/12/08 15:00
2.地域ごとの情報OpenWork OpenWorkリクルーティング その他 合計 外部顧客への営業収益 1,200,748 251,944 8,104 1,460,797
(1)営業収益 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/12/08 15:00
(注)当社はワーキングデータプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しています。顧客の名称又は氏名 営業収益 株式会社リクルート 295,947 株式会社ビズリーチ 165,925 - #3 事業等のリスク
- 当社は、投資家の投資判断において重要であると考えられる事項については、財務情報だけでなく経営方針などの非財務情報もIR情報として積極的に開示していく方針ですが、過去の業績トレンドを活用して当社の将来の業績を予想することは、その有用性が限定的となる可能性があります。2022/12/08 15:00
なお、2021年12月期及び2022年12月期第3四半期会計期間までの営業収益は以下のとおりです。
(2021年12月期) - #4 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/08 15:00
当第3四半期累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) その他の収益 - 外部顧客への営業収益 1,460,432 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しています。2022/12/08 15:00 - #6 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれています。2022/12/08 15:00
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度23.8%、当事業年度30.3%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度76.2%、当事業年度69.7%です。前事業年度(自2020年1月1日至2020年12月31日) 当事業年度(自2021年1月1日至2021年12月31日) 営業取引による取引高 営業収益 1,100千円 400千円 営業費用 31,311 9,529
営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑤財務上の課題2022/12/08 15:00
「OpenWork」については、安定的に営業収益を上げられており、財務基盤は安定していると考えています。また、「OpenWorkリクルーティング」については、これまで先行投資の段階で投資が営業収益を上回っていましたが、2022年12月期に営業収益が大きく伸長し、投資の回収段階に差し掛かっています。当社が今後も高い成長率を持続していくためには、「OpenWorkリクルーティング」の価値向上が必要であると考えています。今後も、「OpenWorkリクルーティング」などの新たな事業価値創出に必要な投資と財務基盤の安定性との適切なバランスを維持することが、財務上の課題として認識しています。このため、今後も事業計画と財務状況の継続的なモニタリングを徹底し、投資の意思決定を適切に行ってまいります。
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/12/08 15:00
当事業年度末における負債は250,530千円となり、前事業年度末に比べ22,731千円減少しました。これは主に、Web広告の出稿減少に伴う広告宣伝費の減少等により未払金が21,129千円、「その他」事業の「FIS」サービスの取引先から契約時に受領した契約金額を営業収益に振り替えたこと等により前受収益が2,695千円減少したことによるものです。
(純資産) - #9 製品及びサービスごとの情報
- 2022/12/08 15:00
OpenWork OpenWorkリクルーティング その他 合計 外部顧客への営業収益 1,051,325 453,822 30,768 1,535,917