流動資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年3月31日
- 6億2043万
- 2022年3月31日 +32.67%
- 8億2315万
- 2022年9月30日 +13.09%
- 9億3091万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.受取手形区分 金額(千円) 現金 116 預金 普通預金 368,900 小計 368,900 合計 369,016
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) 共同印刷株式会社 5,527 合計 5,527
ハ.売掛金期日別 金額(千円) 2022年4月 2,125 5月 1,642 8月 1,760 合計 5,527
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 株式会社ディライトテクノロジー 23,624 JR九州コンサルタンツ株式会社 20,180 ヤフー株式会社 12,009 エフアンドエムネット株式会社 11,660 日本デェイブレイク株式会社 10,585 その他 359,995 合計 438,055
×100 (A)+(D) 2 (B) 365 ニ.仕掛品407,959 3,372,448 3,342,352 438,055 88.4 45.7
ホ.貯蔵品品目 金額(千円) 受託開発仕掛品 2,876 合計 2,876
2022/12/16 15:00区分 金額(千円) 貯蔵品 事務用消耗品 465 合計 465 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/12/16 15:00
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示による組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、契約資産は6,519千円増加し、仕掛品は3,872千円減少しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は5,434千円増加し、売上原価は3,320千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ2,113千円増加しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。2022/12/16 15:00
当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 現金及び預金勘定 442,442千円 流動資産その他(預け金) 30,000 現金及び現金同等物 472,442 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産及び無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.長期前払費用の当期末残高の欄( )内は、内数で1年内に償却予定の金額であり、貸借対照表では流動資産の「前払費用」に含めて表示しております。2022/12/16 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/12/16 15:00
当第2四半期会計期間末における資産合計は970,572千円となり、前事業年度末に比べ105,338千円増加いたしました。これは主に、当座貸越の実行等による現金及び預金の増加73,425千円、売上高の計上による受取手形、売掛金及び契約資産の増加10,420千円及び流動資産のその他の増加23,907千円によるものであります。
(負債)