スマサポ(9342)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2022年6月30日
- 4171万
- 2023年6月30日
- -7404万
- 2024年6月30日
- 1億654万
- 2025年6月30日 +83.55%
- 1億9556万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社の主力サービスである「スマサポサンキューコール」及び入居者アプリ「totono」の需要は高く推移しており、受注拡大に向け注力いたしました。その結果、入居者アプリ「totono」の契約社数は堅調に推移いたしましたが、「スマサポサンキューコール」における大東建託パートナーズ株式会社へのサービス開始時期が、システム改修に時間を要していることから遅れております。なお、既に受注は完了しており今期中にはサービスを開始できる見込みとなっております。2023/08/10 10:00
以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,503,530千円(前期比4.3%減)、営業損失は74,045千円(前年同四半期は営業利益41,712千円)、経常損失は86,399千円(前年同四半期は経常利益41,731千円)、四半期純損失は97,824千円(前年同四半期は四半期純利益37,481千円)となりました。
なお、当社は不動産管理会社向けソリューション提供事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。