- 9342
- 2026/08/28
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 15.36倍
- 2023年以降
- 赤字-41.01倍
(2023-2025年) - PBR
- 3.67倍
- 2023年以降
- 3.54-22.92倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 23.86%
- ROA 予
- 16.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/12/20 15:00
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ④繰延税金資産2022/12/20 15:00
繰延税金資産の内容については、「第5 経理の状況 1 財務諸表 (1) 財務諸表 注記事項 (税効果会計 関係)」に記載しております。
⑤ 買掛金 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2020年9月30日)2022/12/20 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が13,451千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金の利用によるも繰延税金資産 貸倒引当金 3,108千円 賞与引当金 5,271千円 保証履行引当金 114千円 未払事業税 1,122千円 減価償却超過額 6,560千円 資産除去債務 553千円 その他 1,204千円 繰延税金資産小計 17,934千円 評価性引当額(注) △4,967千円 繰延税金資産合計 12,966千円 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △391千円 繰延税金負債合計 △391千円 繰延税金資産純額 12,575千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末に比べ84,066千円減少し、256,177千円となりました。これは主に、商品が10,947千円増加した一方で、新電力サービスにおける原価高騰による赤字計上により現金及び預金が113,018千円減少したこと等によります。2022/12/20 15:00
固定資産は、前事業年度末に比べ14,921千円増加し、127,569千円となりました。これは主に、入居者アプリ「totono」の機能が完成したことにより、ソフトウエア仮勘定が26,369千円減少した一方で、ソフトウエアが26,265千円、繰延税金資産が11,899千円増加したこと等によります。
(負債) - #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)2022/12/20 15:00
現在、新型コロナウイルスの感染拡大により国内外における経済の減速・停滞が懸念され、その収束時期や収束後の消費動向を見通すことは困難でありますが、取引先や外部の情報等から、一定期間にわたり当感染症の影響が継続するという仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。 - #6 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)2022/12/20 15:00
現在、新型コロナウイルスの感染拡大により国内外における経済の減速・停滞が懸念され、その収束時期や収束後の消費動向を見通すことは困難でありますが、取引先や外部の情報等から、一定期間にわたり当感染症の影響が継続するという仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。
当事業年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 24,474千円
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
将来減算一時差異等に対して、将来の収益力に基づく課税所得等に基づき繰延税金資産の回収可能性を判断しております。将来の収益力に基づく課税所得の見積りは、将来の事業計画を基礎としており、その主要な仮定は売上高の予測であります。主要な仮定である売上高の予測は、見積りの不確実性が高く、売上高が変動することに伴い、課税所得の見積額が変動することにより、繰延税金資産の回収可能性の判断に重要な影響を与えるリスクがあります。2022/12/20 15:00