- #1 その他、財務諸表等(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
2022/12/20 15:00- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
・無形固定資産
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
2022/12/20 15:00- #3 手取金の使途(連結)
規発行株式」の(注)3.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限32,016千円と合わせた、手取概算額合計上限136,416千円については、ソフトウエア開発費用に充当する予定であります。具体的な資金使途及び充当予定時期は以下のとおりであります。
不動産管理会社と入居者のコミュニケーションをデジタル化する入居者向けアプリ「totono」について、チャット上で入居者が申請できる手続き等の種類の増加、入居者へのメッセージを一括で配信する機能の追加及び実際に利用する入居者のUI(ユーザーインターフェース)(注)1./UX(ユーザーエクスペリエンス)(注)2.の改良等の機能向上に関する開発を計画しております。これにより、当社サービスの認知拡大並びに入居者満足度の向上を図り、導入不動産管理会社数及びダウンロード数等を引き上げていきたいと考えております。
2022/12/20 15:00- #4 損益計算書関係(連結)
※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) | 当事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) |
| ソフトウエア | 300千円 | 777千円 |
| 長期前払費用 | 374千円 | - |
2022/12/20 15:00- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2022/12/20 15:00
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前事業年度末に比べ84,066千円減少し、256,177千円となりました。これは主に、商品が10,947千円増加した一方で、新電力サービスにおける原価高騰による赤字計上により現金及び預金が113,018千円減少したこと等によります。
固定資産は、前事業年度末に比べ14,921千円増加し、127,569千円となりました。これは主に、入居者アプリ「totono」の機能が完成したことにより、ソフトウエア仮勘定が26,369千円減少した一方で、ソフトウエアが26,265千円、繰延税金資産が11,899千円増加したこと等によります。
(負債)
2022/12/20 15:00- #7 設備投資等の概要
第10期事業年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
当事業年度の設備投資の総額は19,912千円であります。その主な内容は、入居者アプリ「totono」の開発等を中心とするソフトウエアの充実・強化等であります。
なお、当社は不動産管理会社向けソリューション提供事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2022/12/20 15:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
2022/12/20 15:00