営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- -1721万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は不動産管理業界へのソリューション提供企業としてのサービスモデルの特性が評価され、2022年12月29日には東京証券取引所グロース市場への上場を実現いたしました。資金調達と信用調達により、今後一層の事業推進を行ってまいります。2023/02/13 10:00
以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、主力サービスが堅調に推移したことで、売上高は442,338千円となりました。一方、利益面につきましては、DX推進に向けた入居者アプリの開発に対する先行投資を積極的に行ったことにより、営業損失は17,213千円となりました。また、上場関連費用を12,560千円計上したことにより、経常損失は29,352千円、四半期純損失は21,885千円となりました。
なお、当社は不動産管理会社向けソリューション提供事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。