ハルメク HD(7119)の親会社の所有者の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 3億100万
- 2022年3月31日 +164.45%
- 7億9600万
- 2023年3月31日 +56.78%
- 12億4800万
- 2024年3月31日 -61.86%
- 4億7600万
- 2025年3月31日 +30.88%
- 6億2300万
- 2026年3月31日 +68.7%
- 10億5100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 15:54
中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間(当期)利益 (百万円) 667 1,727 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益 (百万円) 436 1,051 基本的1株当たり中間(当期)利益 (円) 39.66 95.40 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループ内の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ内の取引から発生した未実現利益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2026/06/23 15:54
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識することとしております。
支配を喪失した場合には、支配の喪失から生じた利得又は損失は純損益で認識することとしております。 - #3 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎2026/06/23 15:54
(2) 希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 623 1,051 基本的1株当たり当期利益の計算に使用する当期利益(百万円) 623 1,051
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前期において拡充を進めた店舗については当期も新店舗展開を進めており、当連結会計年度にオープンした新店舗は、福屋広島駅前店(4月開設、広島)、伊勢丹立川店(8月開設、東京)、山形屋店(9月開設、鹿児島)及び遠鉄百貨店(9月開設、静岡)となります。2026/06/23 15:54
以上の結果、当連結会計年度の売上収益は、33,812百万円(前年同期比117百万円減、0.3%減)、営業利益は、1,774百万円(前年同期比706百万円増、66.1%増)、税引前利益は、1,727百万円(前年同期比707百万円増、69.3%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は、1,051百万円(前年同期比427百万円増、68.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③ 【連結包括利益計算書】2026/06/23 15:54
注記 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 当期包括利益合計の帰属 親会社の所有者 623 1,051 当期包括利益 623 1,051 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2026/06/23 15:54
注記 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 当期利益の帰属 親会社の所有者 623 1,051 当期利益 623 1,051