- 7119
- 2026/09/30
- 時価
- 218億円
- PER 予
- 18.23倍
- 2023年以降
- 10.45-62.39倍
(2023-2026年) - PBR
- 2.38倍
- 2023年以降
- 1.09-4.76倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 13.06%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2023年9月30日
- 7億7600万
- 2024年9月30日 -46.78%
- 4億1300万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/14 15:30
注記 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) その他の費用 8 6 232 営業利益 776 413 金融収益 0 0 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/11/14 15:30
(5) 製品及びサ-ビスに関する情報前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) その他の費用 6 232 営業利益 776 413 金融収益 0 0
「(3) 報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失の金額に関する情報」の中で同様の開示をしているため、記載を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- もう一つの今期の重要施策である広告効率の改善も順調に進捗しております。特に売上に対するカタログ費用の割合を示す媒体費率については、2024年5月に公表した業績予想をやや上回るペースで改善が進んでおります。2024/11/14 15:30
このほか、前年度において基幹システムのバージョンアップを実施しましたが、バージョンアップ後のシステムが想定よりも安定的に稼働していることから、基幹システムの安定性の抜本改善を目指して、並行して進めていた次期基幹システムの開発は、完全に中止することを決議いたしました。これにより、10億円程度の追加投資を回避できる一方で、既に開発済みであった投資額を除却することとなり、当中間連結会計期間において226百万円の除却損(※)が発生しております。(※IFRSにおいては「その他の費用」に計上され、営業利益に影響します。)
以上の結果、当中間連結会計期間の売上収益は、16,921百万円(前年同期比1,668百万円増、10.9%増)、営業利益は、413百万円(前年同期比363百万円減、46.8%減)、税引前中間利益は、390百万円(前年同期比231百万円減、37.3%減)、親会社の所有者に帰属する中間利益は、269百万円(前年同期比143百万円減、34.7%減)となりました。