純資産
連結
- 2024年12月31日
- 21億2982万
- 2025年12月31日 +36.13%
- 28億9931万
個別
- 2023年12月31日
- 12億8963万
- 2024年12月31日 +65.15%
- 21億2982万
- 2025年12月31日 +40.08%
- 29億8341万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は1,288,359千円となりました。主な内訳は、契約負債が337,447千円、未払金が285,769千円、未払法人税等が231,340千円となっております。2026/03/23 11:00
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は2,899,319千円となりました。主な内訳は、資本金が411,163千円、資本剰余金が408,764千円、利益剰余金が2,018,912千円となっております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 算出方法2026/03/23 11:00
関係会社株式は市場価格のない株式であり、市場価格のない株式は、発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときは、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、実質価額まで減損処理することとしております。関係会社株式の実質価額は、当該会社の純資産額に超過収益力を反映した金額で評価しており、超過収益力は将来の事業計画に基づき評価しております。
当事業年度においては、実質価額の著しい低下はないものと判断しており、当該会社の関係会社株式について減損処理の該当はありません。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2025年11月に完全子会社化した株式会社ゼロイチスタートについて、株式取得により発生したのれんは取得原価の配分が完了していないことから、当連結会計年度末時点で入手可能な情報に基づき、暫定的な会計処理をしております。2026/03/23 11:00
当該のれんは、株式の取得価額と被取得企業の企業結合日時点の暫定的な時価純資産との差額で算定しております。
株式の取得価額を決定するにあたり、外部の専門家を利用し、将来キャッシュ・フローの現在価値等に基づいて測定しております。のれんに減損の兆候があると認められる場合には、当該資産または資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額とこれらの帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定しております。その結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。当連結会計年度において、のれんについて減損損失は認識しておりません。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/03/23 11:00
項目 当連結会計年度末(2025年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,899,319 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 60,755 (うち新株予約権(千円)) (60,755)