SHINKO(7120)の無形固定資産の推移 - 四半期
個別
- 2021年3月31日
- 1億5839万
- 2022年3月31日 -17.79%
- 1億3020万
- 2022年12月31日 -16.47%
- 1億876万
- 2023年3月31日 -5.83%
- 1億241万
- 2023年6月30日 -9.68%
- 9250万
- 2023年9月30日 +7.69%
- 9960万
- 2023年12月31日 -0.63%
- 9897万
- 2024年3月31日 -7.63%
- 9142万
- 2024年6月30日 +30.35%
- 1億1917万
- 2024年9月30日 -4.18%
- 1億1418万
- 2024年12月31日 -1.21%
- 1億1280万
- 2025年3月31日 -7.03%
- 1億488万
- 2025年9月30日 -6.3%
- 9827万
- 2025年12月31日 -8.51%
- 8991万
- 2026年3月31日 -6.23%
- 8431万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/13 16:20
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期会計期間末における流動資産は4,823,389千円となり、前事業年度末に比べ629,357千円減少いたしました。これは主として、前事業年度末に発生した各種大型案件の代金回収により現金及び預金が308,213千円、販売用の機器購入等により棚卸資産が248,664千円、売上債権のファクタリング化等によりその他の流動資産が266,099千円増加したものの、前事業年度末に発生した各種大型案件の代金回収により受取手形、売掛金及び契約資産が1,451,661千円減少したことによります。2024/02/13 16:20
固定資産は1,100,862千円となり、前事業年度末に比べ86,879千円増加いたしました。これは主として、無形固定資産が償却進行により3,439千円減少したものの、スマートグラス導入によるリース資産の計上等により有形固定資産が31,590千円、テクニカルセンター移転に伴う敷金の計上により投資その他の資産が58,728千円増加したことによります。
この結果、総資産は5,924,252千円となり、前事業年度末に比べ542,478千円減少いたしました。