- 7120
- 2026/09/18
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 6.88倍
- 2023年以降
- 4.32-12.71倍
(2023-2026年) - PBR
- 2.41倍
- 2023年以降
- 1.28-3.53倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 34.97%
- ROA 予
- 8.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SHINKO(7120)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 保守サービス事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2023年9月30日
- 4億915万
- 2024年9月30日 +5.65%
- 4億3226万
- 2025年9月30日 +16.01%
- 5億147万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、「セグメント利益」は、本源的な事業の業績を図るために、本社管理部門の販売費及び一般管理費配賦前の営業損益を示しており、各報告セグメントの全社への貢献を明確化した利益指標であります。2023/11/14 15:35
保守サービス事業
事業の主軸であるウィーメックス株式会社(PHC株式会社メディコム事業部とPHCメディコム株式会社が2023年4月に統合)製電子カルテシステム、レセプトコンピュータの保守は、既存顧客の機器リプレース時に契約形態を当社と顧客がメディコムハード保守契約を直接締結する方式から、顧客とベンダーが保守契約を締結し、ベンダーから当社がハードに係る保守を受託し保守料を受領するシステムサポート契約方式への切替が、当第2四半期においても進んだため、売上実績は減少傾向にあります。一方でこの契約方式になることで、これまで未契約であった顧客との契約締結が促進されていることから、契約件数は増加傾向にあり、利益は増加しております。