営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年3月31日
- 4億7474万
- 2022年3月31日 +27.58%
- 6億568万
- 2022年12月31日 -15.25%
- 5億1332万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦していない本社費用であり、本社管理部門に係る人件費、不動産賃借料等の販売費及び一般管理費です。2023/03/13 15:00
2.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債は、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないため、記載は省略しております。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦していない本社費用であり、本社管理部門に係る人件費、不動産賃借料等の販売費及び一般管理費です。2023/03/13 15:00
2.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債は、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないため、記載は省略しております。 - #3 セグメント表の脚注
- グメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/13 15:00
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としては、売上高、セグメント利益を設定し、企業規模の拡大、企業価値の向上を目指しております。2023/03/13 15:00
※1 セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦していない本社費用であり、本社管理部門に係る人件費、項目 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期第3四半期 人材サービス事業 2,121,436 2,195,459 1,637,793 セグメント利益 営業利益 474,749 605,681 513,329 (千円) 保守サービス事業 663,328 568,242 540,139
不動産賃借料等の販売費及び一般管理費です。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、ソリューション事業では、介護保険法改正による需要や新型コロナウイルス感染症拡大防止における医療・福祉サービス提供体制への補助金を活用したIT機器の導入案件が増加し、業績を伸長することができました。2023/03/13 15:00
この結果、当事業年度の業績は、売上高13,886,281千円(前年同期比9.5%増)、営業利益605,681千円(同27.6%増)、経常利益612,539千円(同28.2%増)、当期純利益423,521千円(同78.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。