営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 6億568万
- 2023年3月31日 +24.29%
- 7億5282万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦していない本社費用であり、本社管理部門に係る人件費、不動産賃借料等の販売費及び一般管理費です。2023/06/28 10:52
2.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債は、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないため、記載は省略しております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/28 10:52
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としては、売上高、セグメント利益を設定し、企業規模の拡大、企業価値の向上を目指しております。2023/06/28 10:52
※1 セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦していない本社費用であり、本社管理部門に係る人件費、項目 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 人材サービス事業 2,195,459 2,178,933 セグメント利益 営業利益 605,681 752,829 (千円) 保守サービス事業 568,242 705,932
不動産賃借料等の販売費及び一般管理費です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社においても、介護業務支援ソフトや薬局DXに伴う薬局経営サポートシステムの需要増加により、機器の販売、設定の依頼が想定以上に増加しました。また、2022年6月には2023年4月よりオンライン資格確認の導入を原則として義務付けることが閣議決定され、保険医療機関・保険薬局においては、顔認証付きカードリーダーの設置等体制整備が必要となりました。当社にも多くの企業から設置作業の依頼があり、当事業年度の業績は計画を大きく上回りました。2023/06/28 10:52
この結果、当事業年度の業績は、売上高15,948,715千円(前事業年度比14.9%増)、営業利益752,829千円(同24.3%増)、経常利益762,418千円(同24.5%増)、当期純利益481,563千円(同13.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。