営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年6月30日
- 6932万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦していない本社費用であり、本社管理部門に係る人件費、不動産賃借料等の販売費及び一般管理費です。2023/08/10 15:31
2.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間は、2023年3月期第3四半期以降に本格的に開始した医療DXの基盤となるオンライン資格確認導入のための機器の設置依頼が多くありました。政府の推進する医療DXは、オンライン資格確認の導入を皮切りに、電子処方箋の普及、電子カルテ情報の共有のための電子カルテの標準化等、全国医療情報プラットフォームの構築を計画しており、当社では今後も引き続き必要機器等の導入支援によりDX推進に貢献してまいりたいと考えております。2023/08/10 15:31
この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高3,614,175千円、営業利益69,329千円、経常利益70,664千円、四半期純利益44,429千円となり、業績に関しては、当事業年度の計画に対して順調に推移しております。
なお、当社ではソリューション事業における売上高が年度末に集中するため、第4四半期会計期間の売上高が他の四半期会計期間の売上高と比較して多くなるといった季節的変動があります。