- 7120
- 2026/10/16
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 6.23倍
- 2023年以降
- 4.32-12.71倍
(2023-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2023年以降
- 1.28-3.53倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 4.87%
- ROE 予
- 34.97%
- ROA 予
- 8.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/05/28 15:14
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 旅費交通費 386,971 400,686 賞与引当金繰入額 127,732 153,434 減価償却費 68,788 105,502 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/28 15:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 69,431千円 98,245千円 退職給付引当金 373,147 386,411
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/05/28 15:14
当事業年度末における流動負債は3,063,861千円となり、前事業年度末に比べ2,292千円増加いたしました。これは主として、前事業年度に大型案件で調達した商品等の支払いにより買掛金が100,203千円、テクニカルセンターの移転、拡充に伴う工事費用の支払いにより未払金が78,190千円減少したものの、自治体を中心とした保守サービスの増加に伴い前受金が106,422千円、翌事業年度の賞与支給額増額分の積立てにより賞与引当金が94,103千円増加したことによります。固定負債は1,554,942千円となり、前事業年度末に比べ15,472千円増加いたしました。これは主として、役員の退任による退職金の支払いにより固定負債その他が10,633千円減少したものの、2025年10月のWindows10のサポート終了を見据えた段階的な業務用パソコンの入替えによりリース債務が20,849千円、退職給付引当金の積立てにより退職給付引当金が11,566千円増加したことによります。
この結果、負債合計は4,618,804千円となり、前事業年度末に比べ17,765千円増加いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸部品
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。なお、2016年4月1日以降取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
建物附属設備 3~18年
工具、器具及び備品 2~20年2026/05/28 15:14