営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 2億7012万
- 2023年9月30日 -17.85%
- 2億2190万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△323,099千円は各報告セグメントに配賦していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。2023/11/14 15:30
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:30
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- また、賃貸借契約に伴う原状回復に係る費用についても、償却に係る合理的な期間を短縮しております。2023/11/14 15:30
これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6,078千円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループのオンライン英会話を柱とするランゲージソリューション事業は、ビジネス英会話と親和性の高い法人向けサービスが成長を牽引しつつ、安定収益であるサブスクリプション型売上も着実に推移しております。また、グローバルIT人材の採用・転職支援等を行うタレントソリューション事業との補完関係の強化を行い全社的な事業拡大を推進しております。2023/11/14 15:30
以上の結果、売上高は2,315,231千円(前年同期比11.7%増)、営業利益は221,905千円(前年同期比17.9%減)、経常利益は196,311千円(前年同期比24.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は124,446千円(前年同期比26.8%減)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。