- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金等の全社資産であります。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額等であります。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/26 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金等の全社資産であります。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額等であります。2026/03/26 15:30 - #3 会計方針に関する事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
2026/03/26 15:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は97,402千円(前年同期は365,760千円の支出)となりました。これは主に、ソフトウェア等の無形固定資産の取得による支出155,021千円があった一方で、本社移転に伴う旧オフィスの敷金返還による収入77,234千円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/03/26 15:30- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同様の内容を記載しているため、注記を省略しております。
無形固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/03/26 15:30- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
また、将来の税制改正により、法定実効税率が変更された場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表等において認識する繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
無形固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/03/26 15:30- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~50年
工具、器具及び備品 4年~15年2026/03/26 15:30