半期報告書-第15期(2026/01/01-2026/12/31)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
株式取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ヒップスターゲート
事業の内容 研修事業
(2)企業結合を行った主な理由
当社がこれまで関係構築してきた約1,600社の法人顧客に対して、株式会社ヒップスターゲートの高付加価値な研修コンテンツを組み合わせることで、既存顧客の多様なニーズに応えるソリューション提案力を強化し、グループシナジーを高めるため。
(3)企業結合日
2026年6月30日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
78%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得しております。詳細は2026年6月25日に開示いたしました「株式会社ヒップスターゲートの株式取得及び簡易株式交換による完全子会社化に関するお知らせ」をご参照ください。
2.中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2026年6月30日が株式取得日であることから、貸借対照表のみを連結しており、当中間連結会計期間にかかる中間連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 14,461千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
115,185千円
(2)発生原因
今後の事業展開から期待される将来の超過収益力によるものであります。
(3)償却方法及び償却期間
8年間にわたる均等償却
株式取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ヒップスターゲート
事業の内容 研修事業
(2)企業結合を行った主な理由
当社がこれまで関係構築してきた約1,600社の法人顧客に対して、株式会社ヒップスターゲートの高付加価値な研修コンテンツを組み合わせることで、既存顧客の多様なニーズに応えるソリューション提案力を強化し、グループシナジーを高めるため。
(3)企業結合日
2026年6月30日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
78%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得しております。詳細は2026年6月25日に開示いたしました「株式会社ヒップスターゲートの株式取得及び簡易株式交換による完全子会社化に関するお知らせ」をご参照ください。
2.中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2026年6月30日が株式取得日であることから、貸借対照表のみを連結しており、当中間連結会計期間にかかる中間連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 195,000千円 |
| 取得原価 | 195,000千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 14,461千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
115,185千円
(2)発生原因
今後の事業展開から期待される将来の超過収益力によるものであります。
(3)償却方法及び償却期間
8年間にわたる均等償却