繰延税金資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年3月31日
- 3305万
- 2022年3月31日 +12.72%
- 3725万
- 2022年12月31日 -28.44%
- 2666万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- しかしながら、当社の事業が第三者の知的所有権に抵触し、第三者から当社に対し正当な権利主張がなされた場合や法的手続きでそれが認められた場合には、損害賠償義務の負担や、当該知的所有権を継続使用するための負担の発生、又は当社事業の一部もしくは全部の遂行ができなくなる可能性があります。2023/03/14 15:00
(5)繰延税金資産について(可能性 小 影響度 中)
現在の会計基準では、ある一定の状況において、今後実現すると見込まれる税金費用の減少を繰延税金資産として計上することが認められております。繰延税金資産の計算は、将来の課税所得に関する様々な予測・仮定に基づいており、実際の結果がかかる予測・仮定とは異なる可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2021年3月31日)2023/03/14 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額を8,517千円計上しております。この内容は、土地減損損失に係る評価性引当額であります。当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 3,867千円 繰延税金負債合計 △2,990 繰延税金資産(負債)の純額 33,051 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期会計期間末の流動資産は、前事業年度末に比べ132,254千円増加し、1,154,453千円となりました。この主な要因は、現金及び預金が102,448千円増加したことによるものであります。2023/03/14 15:00
固定資産は、前事業年度末に比べ2,455千円減少し、286,896千円となりました。この主な要因は、有形固定資産の増加2,910千円、投資有価証券の増加2,413千円、保険積立金の増加3,526千円、繰延税金資産の減少10,594千円によるものであります。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/03/14 15:00
繰延税金資産の回収可能性
(1)財務諸表計上額