- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社に対する経営指導料支払額の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額1,758,407千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない、現預金、本社建物、投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
2023/04/05 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、工芸品販売事業、ドローン事業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△406,225千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△408,625千円、その他の調整額2,400千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
その他の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社に対する経営指導料支払額の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額1,951,363千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない、現預金、本社建物、投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収益であります。2023/04/05 15:00 - #3 主要な設備の状況
2.上記土地は自社所有の土地であり、賃借している土地の面積は含めておりません。
3.上記事業所において建物及び土地の一部を賃借しており、年間賃借料は1,524,549千円であります。
4.帳簿価額のうち、その他は工具、器具及び備品、ソフトウエア及び電話加入権であり、のれんは含んでおりません。
2023/04/05 15:00- #4 損益計算書関係(連結)
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) | 当事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) |
| 機械及び装置 | 3,591千円 | -千円 |
| 建物 | - | 90,996 |
| 土地 | 315,708 | 26,558 |
※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2023/04/05 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、4,663,239千円と前連結会計年度末と比べ86,498千円(1.9%)の増加となりました。その要因は、有形固定資産の増加89,714千円、無形固定資産の減少5,460千円、及び投資その他の資産の増加2,244千円であります。
有形固定資産につきましては、コインパーキング用地取得による土地の増加24,091千円、機械装置及び運搬具の増加96,733千円、福井県福井市に所在する賃貸用建物を売却したこと等による建物及び構築物の減少19,809千円、及び固定資産の減価償却が進んだことが主な要因であります。
無形固定資産につきましては、減価償却が進んだことが主な要因であります。
2023/04/05 15:00- #6 貸借対照表関係(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前事業年度(2021年6月30日) | 当事業年度(2022年6月30日) |
| 建物 | 440,787千円 | 291,677千円 |
| 土地 | 2,535,072 | 2,415,595 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2023/04/05 15:00- #7 連結損益計算書関係(連結)
※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) | 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) |
| 機械装置及び運搬具 | 3,621千円 | 160千円 |
| 建物及び構築物 | - | 90,996 |
| 土地 | 315,708 | 26,558 |
※6 補償金収入の内容は次のとおりであります。
東京都市計画道路事業補助線街路第4号線事業に従い、東京都と当社所有の賃貸用
建物の土地の一部の売買契約及びその賃貸用
建物に存する物件の移転補償契約を締結し、その契約に基づく補償金収入であります。
2023/04/05 15:00- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/04/05 15:00- #9 連結貸借対照表関係(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年6月30日) | 当連結会計年度(2022年6月30日) |
| 建物及び構築物 | 440,787千円 | 291,677千円 |
| 土地 | 2,638,229 | 2,518,751 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2023/04/05 15:00- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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