繰延税金資産
連結
- 2021年6月30日
- 6200万
- 2022年6月30日 -13.69%
- 5351万
- 2022年12月31日 ±0%
- 5351万
個別
- 2021年6月30日
- 5400万
- 2022年6月30日 -18.06%
- 4424万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2021年6月30日)2023/04/05 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主当事業年度(2021年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 5,762千円 繰延税金負債合計 △6,419 繰延税金資産の純額 54,000 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年6月30日)2023/04/05 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2021年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 7,975千円 繰延税金負債合計 △8,406 繰延税金資産の純額 62,003 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 無形固定資産につきましては、無形固定資産のその他に含まれる駐車場決済アプリ開発に伴うソフトウエア仮勘定の増加7,370千円、及び減価償却が進んだことが主な要因であります。2023/04/05 15:00
投資その他の資産につきましては、繰延税金資産の減少8,487千円、既存駐車場の解約による敷金及び保証金の減少5,163千円及び投資有価証券の増加7,870千円が主な要因であります。
(流動負債) - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2023/04/05 15:00
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響が2022年6月期以降も継続するとの仮定のもと会計上の見積りを会計処理に反映しております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。