無形固定資産
連結
- 2021年6月30日
- 7491万
- 2022年6月30日 +8.56%
- 8132万
- 2022年12月31日 -6.72%
- 7586万
個別
- 2021年6月30日
- 7186万
- 2022年6月30日 -3.66%
- 6923万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2023/04/05 15:00
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、工芸品販売事業、ドローン事業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△406,225千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△408,625千円、その他の調整額2,400千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
その他の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社に対する経営指導料支払額の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額1,951,363千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない、現預金、本社建物、投資有価証券であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収益であります。2023/04/05 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/04/05 15:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は、4,576,741千円と前連結会計年度末と比べ372,311千円(7.5%)の減少となりました。その要因は、有形固定資産の減少372,090千円、無形固定資産の増加6,411千円及び投資その他の資産の減少6,632千円であります。
有形固定資産につきましては、減損損失が108,875千円、及び減価償却が進んだことが主な要因であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他(工具、器具及び備品) 2~15年2023/04/05 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2023/04/05 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
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