純資産
連結
- 2020年6月30日
- 18億3738万
- 2021年6月30日 -19.81%
- 14億7331万
- 2022年6月30日 +12.34%
- 16億5517万
- 2022年12月31日 +7.86%
- 17億8525万
個別
- 2020年6月30日
- 15億7598万
- 2021年6月30日 -28.41%
- 11億2831万
- 2022年6月30日 +5.69%
- 11億9254万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値により算定しております。2023/04/05 15:00
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社の評価方法は、純資産価額方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 事業等のリスク
- (13)有利子負債に関するリスク [発生頻度:高、影響度:小]2023/04/05 15:00
当社グループは、コインパーキング設備、コインパーキング用地、オフィスビル等の購入資金を、主に金融機関からの借入金等により調達しております。この結果、第26期連結会計年度及び第27期第2四半期連結会計期間末における負債及び純資産合計額に対する有利子負債の割合は下表のとおりであります。
当社グループは財務の健全化に留意しつつ、今後も積極的なコインパーキングの新規開設等を継続する方針でありますが、今後の金融情勢等が変化し金利の大幅な上昇となった場合には、利払い負担の増加により、当社グループの事業業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、3,189,999千円と前連結会計年度末と比べ527,503千円(14.2%)の減少となりました。その主な要因は、長期借入金の減少491,085千円、及びリース債務の減少29,818千円であります。2023/04/05 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、1,655,179千円と前連結会計年度末と比べ181,861千円(12.3%)の増加となりました。その主な要因は、利益剰余金の増加174,161千円、及びその他有価証券評価差額金の増加7,721千円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2023/04/05 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のあるもの2023/04/05 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)2023/04/05 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 1株当たり純資産額 1,411.55円 1株当たり当期純損失(△) △325.12円
2.2022年11月18日付で普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失(△)を算定しております。