- 2962
- 2026/10/16
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 96.81倍
- 2024年以降
- 赤字-3778.33倍
(2024-2026年) - PBR
- 10.98倍
- 2024年以降
- 0.98-11.82倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.34%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
テクニスコ(2962)の役員賞与引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 3917万
- 2022年6月30日 +73.35%
- 6790万
- 2023年6月30日 -60.33%
- 2693万
個別
- 2021年6月30日
- 3917万
- 2022年6月30日 +73.35%
- 6790万
- 2023年6月30日 -60.33%
- 2693万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、一部の在外子会社においては、リースの借手については、原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産の減価償却方法は定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、当社は一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。また在外連結子会社は主として特定の債権について回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2026/09/25 10:51 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は役員賞与の支出に備えて、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。2026/09/25 10:51
なお、当連結会計年度においては、該当がないため、役員賞与引当金を計上しておりません。
④ 役員退職慰労引当金 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員の賞与の支出に備えるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2026/09/25 10:51
なお、当事業年度においては、該当事項がないため、役員賞与引当金を計上しておりません。
(4)退職給付引当金