テクニスコ(2962)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2021年6月30日
- 454万
- 2022年6月30日 -10.44%
- 407万
- 2023年6月30日 -12.35%
- 357万
- 2024年6月30日 -13.92%
- 307万
- 2025年6月30日 -16.1%
- 257万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/09/26 16:20
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 5~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/09/26 16:20
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 建物及び構築物 0千円 138千円 機械装置及び運搬具 8,248 451 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/09/26 16:20
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 建物及び構築物 342,051千円 294,957千円 土地 280,132 280,132
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フロー生成単位については、連結グループ各社を一つの単位としております。今後使用が見込めない遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。2025/09/26 16:20
当社広島工場については、足元の市場環境及び生産状況を精査した結果、当面の稼働低下が見込まれる遊休資産について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額126,201千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物14,968千円、機械装置及び運搬具111,232千円であります。
TECNISCO(SuZhou)CO.,Ltd.については、継続して営業損失を計上しているため、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額46,000千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、機械装置及び運搬具45,330千円、その他669千円であります。