無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 2605万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 17億5384万
個別
- 2022年12月31日
- 2605万
- 2023年6月30日 -11.25%
- 2312万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(7年)に基づく定額法を採用しております。
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2023/09/29 17:05 - #2 減価償却額の注記
- (単位:千円)2023/09/29 17:05
当中間会計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 有形固定資産 196,840 無形固定資産 2,932 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/09/29 17:05
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は5,721,444千円(前連結会計年度末比258,313千円減)となりました。これは主に、減価償却費の計上により有形固定資産及び無形固定資産が258,313千円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を算定しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りです。
建物附属設備 15年~17年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 2年~7年2023/09/29 17:05