営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 5億894万
- 2026年3月31日 +16.07%
- 5億9073万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額142,508千円、棚卸資産の調整額△260千円及び報告セグメントに配分していない全社の人件費及び一般管理費△344,409千円であります。2026/05/15 10:23
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/15 10:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは既存事業の強化およびサービス品質の向上に努めるとともに、効率的な運営体制の構築を推進してまいりました。具体的には、コア事業である不動産賃貸仲介事業については営業エリア拡大を順次進めており、不動産管理事業におきましても着実に管理戸数を伸ばしてまいりました。居住者サポート事業については、取次先の開拓を進めると共に、システム販売事業の拡大に向けて積極的に取組んでまいりました。2026/05/15 10:23
この結果、当中間連結会計期間における売上高は3,526,345千円(前年同期比8.2%増)、営業利益は590,733千円(同16.1%増)、経常利益は586,347千円(同16.4%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は389,380千円(同18.4%増)となりました。
セグメントごとの状況は、次のとおりであります。