受取手形
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年3月31日
- 2676万
- 2022年3月31日 -84%
- 428万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 貸借対照表2023/06/13 15:00
② 損益計算書(単位:千円) 現金及び預金 3,208,277 3,389,135 受取手形 4,283 6,364 売掛金 936,292 932,981 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ.受取手形2023/06/13 15:00
相手先別内訳 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を算定いたしましたが、当該累積的影響額はないため、当事業年度の期首の繰越利益剰余金へ与える影響はありません。また、当事業年度の損益に与える影響もありません。2023/06/13 15:00
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当事業年度より「契約負債」及び「前受収益」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #4 四半期貸借対照表関係(連結)
- なお、当四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形が四半期会計期間末日残高に含まれております。2023/06/13 15:00
当第3四半期会計期間(2022年12月31日) 受取手形 1,318千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/13 15:00
当事業年度末における総資産は4,837,312千円となり、前事業年度末と比較して256,689千円の増加となりまし た。これは主に、現金及び預金が203,989千円増加、売上債権(受取手形及び売掛金)が66,695千円増加、投資有価証券が81,618千円増加した一方、仕掛品が14,322千円減少、繰延税金資産が38,633千円減少、投資その他の資産のその他に含まれる保険積立金が39,027千円減少したことなどによるものであります。
(負債) - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2023/06/13 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、業務上の関係を有する企業の株式であり、四半期ごとに時価を把握する体制をとっております。
営業債務である買掛金は、概ね3ヶ月以内の支払期日であります。