純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年5月31日
- 4576万
- 2022年5月31日 +118.9%
- 1億17万
- 2023年2月28日 +109.97%
- 2億1033万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において、当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。2023/06/06 15:00
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、簿価純資産法及び直近取引事例を参考にし、総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- (4)金融商品取引業者等(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業を行う者に限る。)及びその役員並びに金融商品取引業者の人的関係会社又は資本的関係会社2023/06/06 15:00
4.移動価格は、簿価純資産法により算出した価格を総合的に勘案して、当事者間での協議の上、決定しております。単価は小数点以下第3位を四捨五入しております。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同取引所が定める同施行規則第272条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2023/06/06 15:00
3.発行価格は、新株予約権(1)と新株予約権(2)は修正簿価純資産法と直近取引事例、新株予約権(3)はDCF法(ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法)及び修正簿価純資産法を参考にし、総合的に勘案して決定しております。
4.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については、以下のとおりとなっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- た。これは主に、買掛金が30,681千円増加、販売の拡大により契約負債(前事業年度における前受収益)が137,400千円増加したことにより流動負債が219,502千円増加した一方、長期借入金が50,931千円減少したことにより固定負債が50,931千円減少したためであります。2023/06/06 15:00
(純資産)
当事業年度末における純資産につきましては、前事業年度末と比べ54,410千円増加し、100,173千円となりました。これは当期純利益54,410千円によるものであります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自2020年6月1日 至2021年5月31日)2023/06/06 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。当事業年度(自2020年6月1日至2021年5月31日) 1株当たり純資産額 9.37円 1株当たり当期純損失(△) △5.30円
2.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。