- 5575
- 2026/10/09
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 13.96倍
- 2024年以降
- 9.27-98.94倍
(2024-2026年) - PBR
- 5.39倍
- 2024年以降
- 2.64-36.42倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 38.62%
- ROA 予
- 16.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (顕在可能性:低 / 影響度:中)2023/06/06 15:00
当社は、ソフトウエア及びコンテンツの開発に関する費用に関しては、将来の収益を生み出すことを前提に、2023年5月期第1四半期首より資産として計上しております。「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおり事業の収益力の向上に努めておりますが、事業環境や競争状況の変化等により期待する成果が得られない場合、減損損失が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑥資金使途について - #2 手取金の使途(連結)
- 手取金の使途】
上記の手取概算額111,226千円については、2024年5月期における借入金の返済に26,142千円、ソフトウエア及びコンテンツ開発費に85,084千円に充当する予定であります。ソフトウエア及びコンテンツの開発を強化することにより、より一層の有料会員数の増加に寄与するものと考えられ、売上高及び利益の増大に繋がる成長投資であります。
(注) 設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照下さい。2023/06/06 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/06 15:00
当第3四半期会計期間末における総資産につきましては、前事業年度末に比べ125,396千円増加し、774,265千円となりました。これは主に、販売の拡大等のため現金及び預金が46,907千円増加したことにより流動資産が39,376千円増加し、ソフトウエアの開発のための人件費等を資産計上していることによりソフトウエアが59,046千円増加したことにより固定資産が86,019千円増加したためであります。
(負債) - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- ソフトウエア開発にあたり、機能追加開発を継続的に進める予定であり、開発の完了予定年月は未定で
あります。なお、開発が完了した機能については順次サービス提供を開始する予定であります。2023/06/06 15:00 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/06 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
2.引当金の計上基準