- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 718,839 | 1,886,149 | 3,258,976 | 4,421,640 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 97,389 | 246,402 | 451,120 | 652,499 |
2024/08/28 15:04- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
| DXサービス | Service&Support | 合計 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 3,457,546 | 321,278 | 3,778,824 |
| 外部顧客への売上高 | 3,457,546 | 321,278 | 3,778,824 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2024/08/28 15:04- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| 大学生協事業連合 | 587,039 |
(注)当社は、システムインキュベーション事業の単一セグメントとしているため、セグメント名の記
載を省略しております。
2024/08/28 15:04- #4 事業の内容
導入支援のみならず、「Service&Support」を通じた運用支援を行うことにより、当社のサービスを顧客に享受頂き、それが満足度の向上となり、次のフロービジネス(DXサービス)の案件創出へとつながります。そして更に新たな「Service&Support」へつながるという、“正のスパイラル”が当社の価値となっております。
2024年5月期における売上高に占めるService&Support売上高の比率は8.1%となっております。
用語解説
2024/08/28 15:04- #5 事業等のリスク
(6)業績の季節変動性について(発生可能性:低、発生時期:毎年、影響度:小)
当社の主要顧客は、大学官公庁又は高度なAI学習や推論を必要とするような大企業であり、年度末の1月から3月に受注が急増し、売上高及び売上総利益が集中する傾向にあるなど、季節変動が発生する場合があります。
なお、2024年5月期の当社の売上高及び売上総利益の四半期会計期間毎の推移は、以下のとおりとなります。
2024/08/28 15:04- #6 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2024/08/28 15:04- #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
当社は、会社法第2条第15号・16号及び、東京証券取引所が定める「独立性基準」に加え、社外役員又は社外役員候補者が、当社において合理的に可能な範囲で調査した結果、次の各項目のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有していると判断することとしております。
イ.直近事業年度における当社の年間売上高の2%以上の支払いを当社に行っている者(又は会社)、直近事業年度末における当社の総資産の2%以上の額を当社に融資している者(又は会社)又はその業務執行者
ロ.当社の仕入れ先、または外注先等の取引先であって、当社から、直近事業年度における当該取引の占有率が10%以上となる先又はその業務執行者
2024/08/28 15:04- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績の状況の分析
(売上高)
売上高は4,421,640千円となり、前事業年度と比べて642,815千円増加(前期比17.0%増)いたしました。
2024/08/28 15:04- #9 製品及びサービスごとの情報
| DXサービス | Service&Support | 合計 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 4,062,235 | 359,405 | 4,421,640 |
| 外部顧客への売上高 | 4,062,235 | 359,405 | 4,421,640 |
2024/08/28 15:04- #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
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