有価証券届出書(新規公開時)
(重要な後発事象)
前事業年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)
当社は、2022年12月15日開催の取締役会決議において、会社法第178条の規定に基づき、2022年12月28日付で自己株式を消却するとともに、2023年1月14日付をもって株式分割を行っております。
また2023年1月13日開催の臨時株主総会決議に基づき、同日をもって定款の一部を変更し発行可能株式総数を変更するとともに、2023年1月14日付で単元株制度を採用しております。
1.自己株式の消却
(1)自己株式の消却を行う理由
今後の資本政策を考慮するとともに、株式価値の向上を図るために自己株式の消却を実施いたします。
(2)自己株式消却の内容
2.株式分割
(1)株式分割の目的
当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ること
を目的として株式分割を実施いたします。
(2)株式分割の概要
①分割方法
2023年1月13日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有株式数を、普通株式1株につき200
株の割合をもって分割しております。
②分割により増加する株式数
③株式分割の効力発生日
2023年1月14日
④1株当たり情報に与える影響
「1株当たり情報」は、当該株式分割が前事業年度の期首に行われたものとして仮定して算出してお
り、これによる影響については、当該箇所に反映されております。
3.単元株制度の採用
単元株制度を採用し、普通株式の単元株式数を100株といたしました。
前事業年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)
当社は、2022年12月15日開催の取締役会決議において、会社法第178条の規定に基づき、2022年12月28日付で自己株式を消却するとともに、2023年1月14日付をもって株式分割を行っております。
また2023年1月13日開催の臨時株主総会決議に基づき、同日をもって定款の一部を変更し発行可能株式総数を変更するとともに、2023年1月14日付で単元株制度を採用しております。
1.自己株式の消却
(1)自己株式の消却を行う理由
今後の資本政策を考慮するとともに、株式価値の向上を図るために自己株式の消却を実施いたします。
(2)自己株式消却の内容
| ①消却する株式の種類 | 当社普通株式 |
| ②消却する株式の総数 | 3,000株 |
| (消却前の発行済株式総数に対する割合33.33%) | |
| ③消却実施日 | 2022年12月28日 |
| ④消却後の発行済株式総数 | 6,000株 |
2.株式分割
(1)株式分割の目的
当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ること
を目的として株式分割を実施いたします。
(2)株式分割の概要
①分割方法
2023年1月13日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有株式数を、普通株式1株につき200
株の割合をもって分割しております。
②分割により増加する株式数
| 株式分割前の発行済株式総数 | 6,000株 |
| 今回の株式分割により増加する株式数 | 1,194,000株 |
| 株式分割後の発行済株式総数 | 1,200,000株 |
| 株式分割後の発行可能株式総数 | 4,800,000株 |
③株式分割の効力発生日
2023年1月14日
④1株当たり情報に与える影響
「1株当たり情報」は、当該株式分割が前事業年度の期首に行われたものとして仮定して算出してお
り、これによる影響については、当該箇所に反映されております。
3.単元株制度の採用
単元株制度を採用し、普通株式の単元株式数を100株といたしました。