- 5579
- 2026/09/02
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 13.33倍
- 2024年以降
- 6.24-11.86倍
(2024-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2024年以降
- 0.96-1.43倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 4.92%
- ROE 予
- 7.98%
- ROA 予
- 5.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年3月31日
- 14億6800万
- 2022年3月31日 +18.78%
- 17億4372万
- 2022年12月31日 +6.87%
- 18億6354万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- イ 貸借対照表2023/06/16 15:00
ロ 損益計算書(単位:千円) 資産の部 流動資産 現金及び預金 1,280,995 1,517,358 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(千円) 現金 664 預金 普通預金 1,080,331 定期預金 200,000 小計 1,280,331 合計 1,280,995
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) ㈱アルディート 150,141 伊藤忠テクノソリューションズ㈱ 40,225 ㈱NSD 22,320 アーバン・コーポレーション㈱ 16,511 ㈱電縁 15,522 その他 167,257 合計 411,979
× 100 (A) + (D) 2 (B) 365 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。409,084 3,688,533 3,685,638 411,979 90.0 40.6
ハ.仕掛品
2023/06/16 15:00品目 金額(千円) ソフトウエア開発費 7,494 合計 7,494 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2023/06/16 15:00
又、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当事業年度の売上高が27,153千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ5,112千円増加しています。又、繰越利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産の部2023/06/16 15:00
当事業年度末における流動資産は、1,743,720千円(前事業年度末比275,718千円の増加)となりました。これは主に現金及び預金の増加337,667千円、契約資産29,868千円の計上によるものです。
当事業年度末における固定資産は、486,544千円(前事業年度末比103,461千円の増加)となりました。これは主に有形固定資産の増加211,792千円によるものです。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2023/06/16 15:00
当事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「預け金」は、翌事業年度より、金額的重要性が乏しくなったため、「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。
この表示方法を変更させるため、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。