構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 251万
- 2025年3月31日 +282.1%
- 962万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2025/06/27 10:33
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
又、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 フィリピンの社宅用建物購入 25,621千円2025/06/27 10:33
構築物 札幌太平オフィス駐車場の舗装工事 7,800千円
車両運搬具 札幌本社の社用車購入 3,809千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2025/06/27 10:33
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 でじるみ札幌東事業所(札幌市東区) 就労支援事業事業用資産 建物及び構築物有形固定資産「その他」投資その他の資産「その他」 10,6826581,055 でじるみ札幌西事業所(札幌市西区) 就労支援事業事業用資産 建物及び構築物有形固定資産「その他」投資その他の資産「その他」 4,9961,0381,055 TeCREA千歳事業所(千歳市) 就労支援事業事業用資産 建物及び構築物車両運搬具有形固定資産「その他」 4,2721261,086 合計 24,971
営業活動から生じる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産の部2025/06/27 10:33
当連結会計年度末における流動資産は、2,183,568千円となり、前連結会計年度末に比べ604,831千円減少いたしました。これは主に現金及び預金が689,164千円減少したことによるものであります。固定資産は、1,030,439千円となり、前連結会計年度末に比べ612,493千円増加いたしました。これは主に建物及び構築物が9,992千円、投資有価証券が581,556千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、3,214,007千円となり、前連結会計年度末に比べ7,661千円増加いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/06/27 10:33
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。