仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 5597万
- 2023年3月31日 +139.74%
- 1億3420万
- 2023年12月31日 -58.67%
- 5545万
個別
- 2022年3月31日
- 5597万
- 2023年3月31日 +139.74%
- 1億3420万
有報情報
- #1 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2024/04/16 15:01
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/04/16 15:01
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 314,603 仕掛品 134,202 原材料及び貯蔵品 531,793
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/04/16 15:01
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 365,938 仕掛品 134,202 原材料及び貯蔵品 602,491
棚卸資産の評価基準及び評価方法は、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しており、長期間販売及び払出が見込まれない棚卸資産については、簿価切り下げを行っております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産2024/04/16 15:01
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)