有報情報
- #1 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.繰延資産の処理方法
社債発行費
支出時に全額費用として処理しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
なお、当社では、当事業年度においては、貸倒実績率の算定期間における貸倒実績及び回収不能が見込まれる債権残高がないため、計上しておりません。2023/12/06 15:07