営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 10億2736万
- 2023年6月30日 +111.55%
- 21億7341万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ③本新株予約権の行使は、当社普通株式がいずれかの証券取引所に上場することを条件とする。2023/12/06 15:07
④本新株予約権者は、2020年12月期または2021年12月期のいずれかの期において、当社の損益計算書に記載された営業利益(当社が連結財務諸表を作成することとなった場合には、連結損益計算書の営業利益を参照する。)が300百万円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。なお、参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合や決算期を変更する場合等これらの場合に準じて指標の調整を必要とする場合には、当社は合理的な範囲で適切に別途参照すべき指標を当社取締役会が定めるものとする。
⑤上記に関わらず、本新株予約権者は、本新株予約権の割当日から行使期間の満了日までにおいて次に掲げる事由のいずれかが生じた場合には、残存するすべての本新株予約権を行使することができない。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の売上総利益は、前事業年度に比べ1,240,711千円増加し、3,400,247千円(前年同期比57.5%増)となりました。これは主にROASが120.8%から133.9%に増加し、広告利益が1,632,811千円増加して4,150,687千円(前年同期比64.8%増)になったことが要因です。2023/12/06 15:07
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当事業年度の営業利益は、前事業年度に比べ1,146,046千円増加し、2,173,412千円(前年同期比111.6%増)となりました。これは主に、事業拡大に伴い人件費や業務委託費等が増加し販売費及び一般管理費が増加したものの、売上総利益が増加したことが要因です。