京都 FG(5844)の無形固定資産の推移 - 通期
連結
- 2024年3月31日
- 34億1600万
- 2025年3月31日 +118.06%
- 74億4900万
- 2026年3月31日 -2.08%
- 72億9400万
個別
- 2024年3月31日
- 1300万
- 2025年3月31日 ±0%
- 1300万
- 2026年3月31日 -23.08%
- 1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。
(4) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
銀行業を営む連結子会社の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 8年~50年
その他 3年~20年
当社及びその他の連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2026/06/19 14:12 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2026/06/19 14:12
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(5) 貸倒引当金の計上基準 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2026/06/19 14:12
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。