- 9332
- 2026/09/03
- 時価
- 231億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2024年以降
- 10.42-15.38倍
(2024-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2024年以降
- 1.08-1.94倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 3.68%
- ROE 予
- 11.7%
- ROA 予
- 6.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/11/13 10:45
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)製造生産系人材サービス 39,000 その他の収益 - 外部顧客への売上高 50,174
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の経営成績は、売上高53,165百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益981百万円(前年同期比33.6%減)、経常利益970百万円(前年同期比33.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益521百万円(前年同期比40.2%減)となりました。2025/11/13 10:45
当中間連結会計期間は、「Man to Manホールディングス株式会社に関連する連結子会社」及び「オールジヤパンガード株式会社」の業績を2025年7月1日より連結したこともあり、売上高は前年同期と比較して増収となり、計画通りに進捗しました。
また、利益面については、オートモーティブにおける主要顧客からの人材ニーズが弱まったことや新卒エンジニアの育成コストの増加などが課題となっているものの、ほぼ計画どおりの進捗となりました。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間より、Man to Manホールディングス株式会社及び同社の子会社4社とオールジヤパンガード株式会社は新たに株式を取得したため、連結の範囲に含めております。2025/11/13 10:45
なお、当該連結の範囲の変更は、当中間連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実であると認められ、連結貸借対照表の資産合計及び負債合計の増加、連結損益計算書の売上高の増加等が見込まれます。
(持分法適用の範囲の重要な変更)