営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年10月31日
- -1784万
- 2022年10月31日
- 1億1236万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/07/12 15:00
(単位:千円) その他の費用 △48 △6,773 営業利益 531,775 483,080 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/07/12 15:00
(単位:千円) その他の費用 △88 △8,834 営業利益 1,061,706 1,050,519 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計方針は、要約四半期連結財務諸表作成の会計方針と概ね同一です。2023/07/12 15:00
当社グループの報告セグメントごとの情報は次のとおりです。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の取引は市場実勢価格に基づいております。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年4月30日) - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計方針は、連結財務諸表作成の会計方針と概ね同一です。2023/07/12 15:00
当社グループの報告セグメントごとの情報は次のとおりです。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の取引は市場実勢価格に基づいております。
移行日(2020年11月1日) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/07/12 15:00
当社グループは、2022年10月に策定した中期経営計画において、「安定的な高成長に向けた事業基盤の構築」を経営テーマとして掲げ、売上収益及び営業利益の中長期的な成長を重視しております。また、売上収益の構成要素である在籍人数、稼働人数、採用者数、退職者数、退職率、稼働率、一人あたり契約単価を主要なKPIとして管理しております。
(3)経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは事業成長のための人材採用強化を推進し、在籍人数が増加しました。また、顧客からのニーズに応えて人材を送り出した結果、稼働人数も増加しました。2023/07/12 15:00
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上収益は14,540,628千円(前連結会計年度比19.9%増)、営業利益は2,039,645千円(同16.0%増)、税引前当期利益は1,852,097千円(同16.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,242,704千円(同19.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2023/07/12 15:00
(単位:千円) その他の費用 27 △4,403 △49,113 営業利益 1,758,271 2,039,645