建物及び構築物(IFRS)
連結
- 2024年10月31日
- 1億6212万
- 2025年10月31日 +12.37%
- 1億8218万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2026/01/28 13:30
(注) 短期リース費用及び少額資産のリース料については重要性に乏しいため、記載を省略しております。前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 使用権資産の種類別の減価償却費 建物及び構築物 221,265 235,521 機械装置及び運搬具 3,600 2,400
② 使用権資産 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)当連結会計年度において認識した減損損失は、建設ソリューションセグメントの麹町オフィスについて、撤去の意思決定に伴い使用見込みがなくなり遊休資産となったことであり、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、38,905千円の減損損失を計上しました。その内訳は、建物及び構築物29,630千円、使用権資産7,433千円、その他1,841千円であります。2026/01/28 13:30
なお回収可能価額は使用価値に基づいており、将来キャッシュ・フローが見込めないためその価値をゼロとしております。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の取得原価から残存価額を控除した償却可能額を耐用年数にわたって、定額法により減価償却しております。主な有形固定資産の耐用年数は、次のとおりです。2026/01/28 13:30
有形固定資産の残存価額、耐用年数及び減価償却方法は各連結会計年度の末日には再検討を行い、必要に応じて見積りを変更しております。建物及び構築物 1~18年 工具器具及び備品 2~15年 車両運搬具 2年
(6) のれん及び無形資産