- 9166
- 2026/09/03
- 時価
- 1352億円
- PER
- 34.57倍
- 2024年以降
- 12.7-89.46倍
(2024-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2024年以降
- 1.71-8.82倍
(2024-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE
- 6.09%
- ROA
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
GENDA(9166)の使用権資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2025年1月31日
- 12億7800万
- 2025年10月31日 +105.4%
- 26億2500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 使用権資産2026/04/28 15:20
米国会計基準を適用している在外連結子会社における使用権資産については、米国会計基準ASC第842号「リース」を適用し、リース期間にわたり米国会計基準に基づく償却方法により償却しております。 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2026/04/28 15:20
前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) アミューズメント施設機器 21,254 23,951 使用権資産 16 238 その他 484 570 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/04/28 15:20
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日および当該会計基準等の適用による影響 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/04/28 15:20
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
主として定額法を採用しております。