繰延税金資産
連結
- 2022年1月31日
- 11億1800万
- 2023年1月31日 +22.72%
- 13億7200万
- 2023年4月30日 -1.24%
- 13億5500万
個別
- 2022年1月31日
- 900万
- 2023年1月31日 -44.44%
- 500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 3.2019年1月期から2021年1月期の各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく、三優監査法人による監査は受けておりません。2023/07/19 15:00
4.2020年1月期は、株式会社セガ エンタテインメント(現・株式会社GENDA GiGO Entertainment)において、新型コロナウイルス感染症の影響を反映させた事業計画に基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断した結果、繰延税金資産の取崩しによる法人税等調整額を計上したため、当期純損失となっております。
5.2021年1月期は新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の緊急事態宣言を受けて、株式会社セガ エンタテインメント(現・株式会社GENDA GiGO Entertainment)において、店舗の臨時休業等を行ったことにより営業損失及び経常損失となっております。加えて、新型コロナウイルス感染症の影響を反映させた事業計画に基づき、14,115百万円の減損損失を計上したため、大幅な当期純損失となっております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2022年1月31日)2023/07/19 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2022年1月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 138百万円 繰延税金負債合計 △3 繰延税金資産の純額 9 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2022年1月31日)2023/07/19 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2022年1月31日) 繰延税金資産 減価償却超過額 2,657百万円 繰延税金負債との相殺額 △393 繰延税金資産の純額 1,118 繰延税金負債合計 △452 繰延税金資産との相殺額 393 繰延税金負債の純額 △58 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性2023/07/19 15:00
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額