のれん
連結
- 2022年1月31日
- 5億6600万
- 2023年1月31日 +116.43%
- 12億2500万
- 2023年4月30日 -2.69%
- 11億9200万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.新株予約権の行使条件2023/07/19 15:00
① 新株予約権者は、2024年1月期から2029年1月期までのいずれかの2事業年度において、EBITDAが、6,500百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。なお、ここでいうEBITDAについては、営業利益(但し、本新株予約権に係る株式報酬費用が連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)に計上されている場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前営業利益とする)に非資金項目(減価償却費、リース原価、リース投資原価、敷金償却費、のれん償却費)を足し戻した数値を参照するものとする。但し、適用される会計基準の変更等により、参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
② 新株予約権者は、本新株予約権の行使期間において次に掲げる各事由が生じた場合には、新株予約権は残存する全ての本新株予約権を行使することができない。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、「アミューズメント事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2023/07/19 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日) - #3 事業等のリスク
- (ⅰ)買収後の事業計画の進捗について2023/07/19 15:00
M&Aにあたっては、十分なデューディリジェンスを実施し、事業、財務及び法令等に関するリスクの検討を行っておりますが、買収時に想定した事業計画が予定どおり進捗しない場合には、のれんの減損等により当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(ⅱ)偶発債務や未認識債務の発生について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 17百万円2023/07/19 15:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/07/19 15:00
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日至 2023年4月30日) 減価償却費 487百万円 のれんの償却額 32 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/07/19 15:00
(注)1.評価性引当額が1,190百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額及び減価償却超過額に係る評価性引当額が減少したためであります。当連結会計年度(2023年1月31日) 未払費用 158 税務上ののれん 112 棚卸資産評価損 11
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/07/19 15:00
当連結会計年度末における資産合計は31,033百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,325百万円増加いたしました。流動資産合計は12,723百万円となり、前連結会計年度末に比べ112百万円増加いたしました。これは主に、売掛金の増加373百万円、棚卸資産の減少280百万円であります。固定資産合計は18,310百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,212百万円増加いたしました。これは主に、アミューズメント施設機器の新規投資等による増加1,670百万円、新規店舗出店等による敷金の増加661百万円、連結子会社である株式会社GENDA GiGO Entertainmentが株式会社スガイディノスのゲームセンター事業及びボウリング事業を事業譲受により承継したこと、並びに株式会社GENDA GiGO Entertainmentが株式会社エービスのゲームセンター事業を吸収分割により承継したことに伴うのれんの増加659百万円であります。
(負債) - #8 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社宝島を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/07/19 15:00
当連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)流動資産 704百万円 固定資産 1,036 のれん 553 流動負債 △630
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2023/07/19 15:00
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 10百万円2023/07/19 15:00
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額