純資産
連結
- 2021年1月31日
- 66億4800万
- 2022年1月31日 +16.49%
- 77億4400万
- 2023年1月31日 +45.14%
- 112億4000万
- 2023年4月30日 +14.14%
- 128億2900万
個別
- 2021年1月31日
- 18億5700万
- 2022年1月31日 -0.38%
- 18億5000万
- 2023年1月31日 +2.86%
- 19億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は19,792百万円となり、前連結会計年度末に比べ828百万円増加いたしました。流動負債合計は7,609百万円となり、前連結会計年度末に比べ229百万円増加いたしました。これは主に、未払金の増加628百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加486百万円、借入金の返済等による短期借入金の減少1,045百万円であります。固定負債合計は12,182百万円となり、前連結会計年度末に比べ599百万円増加いたしました。これは主に、新規店舗出店による資産除去債務の増加652百万円、長期借入金の減少381百万円であります。2023/07/19 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は11,240百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,496百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加3,494百万円であります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)シンジケートローン契約2023/07/19 15:00
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
②各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度末において上記の財務制限条項には抵触しておりません。2023/07/19 15:00
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
②各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/07/19 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)2023/07/19 15:00
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。当事業年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 1株当たり純資産額 58.03円 1株当たり当期純損失(△) △1.76円
当事業年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)2023/07/19 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 1株当たり純資産額 242.45円 1株当たり当期純利益 93.58円
2.当社は、2023年4月29日付で普通株式1株につき400株の割合で株式分割を行っております。当該株式分割が当連結会計年度の期首に行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。