- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
グメント利益の調整額△464百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、報告セグメントの減価償却費△485百万円及びのれん償却額△32百万円、並びに報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用の純額53百万円が含まれております。全社収益は主に子会社からの経営指導料であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
2.報告セグメントのセグメント利益は、営業利益に減価償却費及びのれん償却費を足し戻した償却前営業利益にて表示しております。
2024/06/12 13:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の調整額△1,240百万円には、セグメント間取引消去△13百万円、報告セグメントの減価償却費△982百万円及びのれん償却額△232百万円、並びに報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用の純額△11百万円が含まれております。全社収益は主に子会社からの経営指導料であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
2.報告セグメントのセグメント利益は、営業利益に減価償却費及びのれん償却費を足し戻した償却前営業利益にて表示しております。
2024/06/12 13:37- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 15 百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2024/06/12 13:37- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(
のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び
のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 前第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日至 2023年4月30日) | 当第1四半期連結累計期間(自 2024年2月1日至 2024年4月30日) |
| 減価償却費 | 488百万円 | 984百万円 |
| のれんの償却額 | 32 | 232 |
2024/06/12 13:37- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間においては、当社が掲げている「世界中の人々の人生をより楽しく」というAspiration(アスピレーション=大志)のもと、2040年に「世界一のエンターテイメント企業」になることを目指し、M&Aを積極的に実行いたしました。連結子会社は新たに3社増え、2024年4月末における当社グループ傘下の連結子会社は22社となりました。M&Aの加速により、当社グループの主軸であるアミューズメント関連の収益基盤の強化と、その周辺領域への進出も進んだことにより、当社グループの描く「エンタメ経済圏」の構築が着実に進行しております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は24,685百万円(前年同期比105.7%増)、償却前営業利益は3,277百万円(前年同期比49.1%増)、営業利益は2,059百万円(前年同期比23.2%増)、経常利益は2,015百万円(前年同期比22.3%増)となりました。一方で、資本金の増加に伴う繰越欠損金の利用制限により、法人税等が前年同期比で増加したため、のれん償却前四半期純利益は1,456百万円(前年同期比10.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,223百万円(前年同期比22.8%減)となりました。なお、償却前営業利益は連結営業利益に減価償却費及びのれん償却費を足し戻して算出し、のれん償却前四半期純利益は、親会社株主に帰属する四半期純利益にのれん償却費を足し戻して算出しております。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2024/06/12 13:37- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(シンジケートローン契約)
① 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上、かつ、各年度の決算期の期末における連結貸借対照表上ののれんの金額以上に維持すること。
② 各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
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